不登校の実態と対応について

不登校とは、一般的に何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的な要因・背景により児童・生徒が登校しない、登校したくてもできない状況にあることをいいます。

(ただし、病気や経済的な理由は除く)

 

不登校児童・生徒を「甘えているのでは?」「怠けているのでは?」と思っている方が多いのは事実です。

しかし、子どもたちは、学校に行きたくても行けない、行けない何かがあるのです。その何かが心にブレーキをかけているのです。

 

当カウンセリングルームでは、そんな不登校でつらい思いをされている「児童・生徒の保護者・支援者」のご相談、対応のご支援をおこなっております。

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