心理療法メニューについて

さまざまな心理療法の技法を習得したカウンセラーが、解決へと導きます!

 

心理カウンセリング「心のストレッチルーム」では、ひとつの技法で勝負するのではなく、

クライエントさん(相談者)の症状や問題に合わせた心理療法をおこなっています。

 

      解決志向ブリーフセラピー

   フォーカシング

   NLP(神経言語プログラミング)

   来談者中心療法(クライエント中心療法)

   イメージワーク

   幼児期退行催眠  

解決志向ブリーフセラピー

なぜ、うまくいっている人は、うまくいっているのか?

なぜ、うまくいっていない人は、うまくいっていないのか?


「今までのあなたが、なぜ上手くいっていなかったのか?」

「なぜ、人間関係で悩み、苦しんでいたのか?」

解決志向ブリーフセラピーのセッションを受けると、その秘密を知ることができます。

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フォーカシング

「怒りや恐れ、不安、悲しみなどの感情から目をそむけていませんか?」

フォーカシングとは、

「体の感覚を通じて心の声を訊く」心理療法のテクニックの1つです。

 

感情は、コントロールするものではなく、寄り添うもの。

この本当の意味を知ったとき、あなたは、自分の本当の気持ちに触れることができるでしょう。そして、日常生活で漠然とした嫌な感情がでてきても大丈夫になります。

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NLP(神経言語プログラミング)

NLPは、心の有り様をあれこれ変えるのではなく、イメージを変えることによって、心を変えてゆく心理療法です。

NLPのテクニックを身につければ、あなたは過去の辛い出来事を恐れて、ビクビクして生活することはなくなります。なぜなら、辛い過去を思い出したら、NLPのテクニックを用いて、それを明るい、心地いい響きに変えることができるからです。

あなたも、NLPのテクニックを用いて、自分で人生を切り拓いてみませんか?

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来談者中心療法(クライエント中心療法)

「経営の神様」が松下幸之助さんなら、「カウンセラーの神様」はカール・ロジャース。

そのカウンセリングの神様カール・ロジャースが提唱したのが、来談者中心療法(クライエント中心療法)です。今では、日本でもっとも主流な心理療法です。

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イメージワーク【心理療法】

「今現在のあなたを、動物・植物・物に例えるとしたら、どんなものが頭に浮かびますか?」

 

イメージワーク(心理療法)では、問題を動物・植物・物としてイメージします。

そのイメージは問題点を象徴した姿をしています。初めのうちはどうしてこんなイメージが出てきたのだろう?と不思議に思うかもしれませんが、セラピーを進めていくうちに、そのイメージの意味することがわかってきます。

解決の糸口が見つからないとき試してみると、思わぬ糸口を見つけだすことができます。また、本当の自分自身を知るきっかけ作りにも使えます。

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幼児期退行催眠

幼児期退行催眠では、「意識的には覚えていない」ことを催眠で思い出します。

つまり、今抱えている問題の原因となっている出来事を催眠で思い出すのです。そうすることで、自分の傷の正体を知ることができます。セラピーを数回して、ある程度回復に向かおうとしている人におこなうと効果のあるセラピーです。

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