子ども・親子カウンセリング
【実際のご相談事例】

  • 1
    中学2年生・不登校とスマホ依存に悩まれていたケース
  • 2
    高校2年生・朝の過呼吸と登校しぶりが続いていたケース
  • 3
    中学1年生・感情が爆発しやすく、友人関係で孤立しかけていたケース
  • 4
    中学3年生・起立性障害と不登校の背景にあった母娘関係の再構築
  • 5
    22歳女性・自傷行為と「死にたい気持ち」が続いていたケース

※支援の経過や変化には個人差があります。
※個人が特定されないよう内容を一部変更しています。

【1】中学2年生・不登校とスマホ依存に悩まれていたケース

*画像はイメージです

■ ご相談のきっかけ
 
川越市在住・48歳のお母さまよりご相談をいただきました。
 
・中学2年生の息子さんが半年以上不登校
・昼夜逆転の生活
・スマートフォンを手放せない状態
・声をかけると反抗的になる
・「もうどう関わればいいのかわからない」
 
「このまま将来どうなってしまうのか不安で眠れない」
という切実なお気持ちを抱えておられました。
 
40代後半という年代は、
仕事・親の介護・更年期など、ご自身の負担も大きい時期です。
その中での子どもの不登校は、想像以上に心を消耗させます。
 
■ カウンセリングの進め方
 
まずはお母さまとの面談から始めました。
 
・これまでの経緯の整理
・お母さまの不安や焦りの言語化
・親子のコミュニケーションパターンの確認
 
そのうえで、
 
・否定や正論にならない声かけの練習
・スマホとの距離を“取り上げる”以外の方法で整える工夫
・生活リズムを一度に直さず、小さな目標を設定
 
必要に応じてお子さま本人のカウンセリングも行い、
「安心して話せる場所」をつくることを優先しました。
 
■ 少しずつ見られた変化
 
大きな変化は、すぐには起きませんでした。
ですが、約2か月を過ぎた頃から、次のような変化が見られました。
 
・夜中3時就寝 → 0時前後に改善
・母親との会話が1日数分から15分程度に増加
・自室から出てリビングで過ごす時間が増える
・週1回、午後から登校できるようになる
 
現在は、週3日程度登校できる状態まで回復しています。
 
何より大きかったのは、
 
「お母さまの声のトーンが柔らかくなったこと」
「結果を急がず待てるようになったこと」
 
でした。
 
お母さまご自身が落ち着きを取り戻されたことで、
お子さまにも安心感が生まれていきました。
 
■ このケースから見えてきたこと
 
不登校や反抗は、
「子どもの問題」に見えることが多いですが、
 
実際には
✔ 親子の関わり方のパターン
✔ お子さまの安心感の不足
✔ 頑張りすぎている親御さんの疲労
 
などが重なっている場合があります。
 
親御さんが一人で抱え続けなくても大丈夫です。
 
関わり方が少し変わるだけで、
お子さまの反応が少しずつ変わっていくことがあります。
 
■ 同じように悩まれているお母さまへ
 
・何度声をかけても変わらない
・スマホばかりで将来が不安
・このまま高校に行けるのか心配
・夫に相談しても温度差がある
 
そのお気持ちは、とても自然なものです。
 
まずは
「どうすれば登校させられるか」ではなく、
「どうすれば安心を取り戻せるか」から一緒に考えていきます。
 
焦らなくて大丈夫です。
お母さまが少し楽になることが、
お子さまの変化の第一歩になります。

【2】高校2年生・朝の過呼吸と登校しぶりが続いていたケース

*画像はイメージです

■ ご相談のきっかけ
 
埼玉県内在住・50歳のお母さまよりご相談をいただきました。
 
高校2年生の娘さんは学級委員を務める、真面目で責任感の強いお子さまです。
 
しかし、
 
・クラスの一部の女子生徒からの妨害や嫌がらせ
・「うるさい」「仕切りすぎ」などの陰口
・朝になると強い不安に襲われる
・過呼吸を起こし、週2回ほど欠席
 
という状態が続いていました。
 
「頑張り屋だからこそ、限界まで我慢してしまう」
その姿を見て、お母さまも胸を痛めておられました。
 
■ カウンセリングの進め方(全3回)
 
3回とも、お子さまとお母さまご一緒にお越しいただきました。
 
【第1回】
 
まずはお子さまのお話をじっくりと伺いました。
学校で起きていること、感じていること、
言葉にならない悔しさや不安を、時間をかけて整理しました。
 
その後、お母さまからも客観的な視点で状況をお聞きしました。
親御さんの見立ても大切な情報です。
 
【第2回】
 
現状を“紙に書き出す”ワークを行いました。
 
・何が一番つらいのか
・本当に怖いことは何か
・自分ではコントロールできることは何か
 
書くことで頭の中が整理され、
この回はほとんどをお子さまご本人が話されました。
 
お母さまは「見守る側」に回っていただき、
親子の関係性にも変化が見られました。
 
【第3回】
 
気持ちをラクにする心理療法を実施しました。
 
朝の不安や身体反応(過呼吸)に対して、
自宅でも実践できる方法を具体的にお伝えしました。
 
「学校へ行けるようにする」ことよりも、
まずは「心と身体を落ち着かせる」ことを優先しました。
 
■ その後の変化
 
ご家庭でも毎日、心理療法を実践していただきました。
 
また、問題となっていた同級生とは
必要以上に関わらず、距離を置く選択をしました。
 
すると、
 
・朝の過呼吸が徐々に改善
・登校しぶりが減少
・欠席はほとんどなくなる
・表情が明るくなり、会話も増える
 
という変化が見られました。
 
お母さまからは、
 
「“全部向き合わなくていい”とわかって、娘も私も楽になりました」
 
というお言葉をいただいています。
 
■ このケースから見えてきたこと
 
責任感の強いお子さまほど、
「逃げてはいけない」と思い込みやすい傾向があります。
 
しかし、
 
✔ 距離を取る選択も大切
✔ 心を整える方法を知ることも大切
✔ 親が焦らず見守れることも大切
 
です。
 
朝の過呼吸は、
「弱さ」ではなく、心からのSOSです。
 
適切にケアを行えば、
少しずつ落ち着いていくケースも少なくありません。
 
■ 同じように悩まれているお母さまへ
 
・朝になると体調を崩す
・学校の話になると涙ぐむ
・真面目だからこそ無理をしている
・このまま進級・受験は大丈夫だろうか
 
そんな不安を抱えていらっしゃいませんか。
 
頑張らせる前に、
まず「安心できる状態」を整えることが大切です。
 
親子で一緒に取り組むことで、
変化が生まれることもあります。
 
どうか一人で抱え込まず、
早めにご相談ください。

【3】中学1年生・感情が爆発しやすく、友人関係で孤立しかけていたケース

*画像はイメージです

■ ご相談のきっかけ
 
中学1年生の男の子。
学校には通えているものの、
 
・思い通りにならないと友人に手が出てしまう
・クラスで「やばいやつ」とレッテルを貼られている
・自分の言いたいことがうまく言えない
・家でも些細なことで怒り、物に当たることがある
 
という状態が続いていました。
 
「このままでは将来、人間関係でつまずいてしまうのではないか」
と心配されたご両親が相談に来られました。
 
特にお母さまは、
 
「どうしてこの子はすぐ怒ってしまうのだろう」
「私の育て方が悪かったのではないか」
 
と、ご自身を責めておられました。
 
■ 初回カウンセリング(ご両親+ご本人)
 
初回はご両親とお子さまの3人で実施しました。
 
お子さまはほとんど話さず、
現在の状況は主にご両親から伺いました。
 
簡単な質問には答えられるものの、
「どう思った?」「本当はどうしたかった?」といった
自由に答える質問には言葉が続かず、話は単発で終わる状態でした。
 
この段階で無理に話させることはせず、
「ここは安心して話せる場所」であることを優先しました。
 
■ 2回目以降(母と子どもで実施)
 
2回目からは、お母さまとお子さまの2人で進めました。
 
口頭だけでは自分の意見を言うことが難しかったため、
 
・あらかじめ質問を用意する
・まず紙に答えを書き出す
・書いた内容を一緒に確認する
 
という方法を取り入れました。
 
「どう思ったか」
「本当はどうしたかったか」
「どう言えばよかったと思うか」
 
書く→確認する→話す
を繰り返す中で、少しずつ自分の気持ちを言葉にできるようになっていきました。
 
■ お母さまの変化
 
同時に、お母さまの関わり方も変わっていきました。
 
これまでは、
 
・早く答えさせようとする
・沈黙が不安で先回りしてしまう
・「どうして?」と詰めてしまう
 
ことが多かったと振り返られました。
 
カウンセリングでは、
 
✔ すぐに答えを求めない
✔ 沈黙を待つ
✔ 正解を求めない
 
ことを意識していただきました。
 
すると、お子さまは
家でも少しずつ自分の考えを話すようになりました。
 
■ その後の変化
 
時間はかかりましたが、
 
・友人に手を上げる回数が減少
・衝動的に怒る場面が減る
・クラスの友人に少しずつ自分の意見を伝えられるようになる
・トラブルが減り、関係性が改善
 
という変化が見られました。
 
怒りの裏には、
 
「うまく言えないもどかしさ」
「わかってほしい気持ち」
 
が隠れていました。
 
それを言葉にできるようになったことが、大きな転機でした。
 
■ このケースから見えてきたこと
 
攻撃的な行動の背景には、
 
✔ 自己表現の苦手さ
✔ 言葉にできないストレス
✔ 誤解され続けるつらさ
 
が隠れていることがあります。
 
「問題行動」を止めることだけでなく、
「表現する力」を育てることが重要です。
 
そして何より、
 
親が“待てるようになる”ことが
子どもの安心につながります。
 
■ 同じように悩まれている親御さまへ
 
・すぐ怒る
・友人トラブルが絶えない
・家で荒れる
・学校から呼び出しがある
 
その背景には、
言葉にならない思いがあるかもしれません。
 
叱る前に、整える。
正す前に、聞く。
 
関わり方が少し変わるだけで、
子どもの反応が変わることがあります。
 
将来を案じるお気持ちは、とても自然なものです。
一人で抱え込まず、ご相談ください。

【4】中学3年生・起立性障害と不登校の背景にあった母娘関係の再構築

※医療的診断や経過には個人差があります。

*画像はイメージです

■ ご相談のきっかけ
 
中学3年生の女子。
起立性障害と診断され、朝起きられず不登校の状態が続いていました。
 
時々、午後から登校することはあるものの、
安定して通学することが難しい状況でした。
 
ご相談のきっかけは、親族の方からのご紹介でした。
 
当初、お母さまは娘さんに対して
 
・「なぜ起きられないのか」と厳しく追及する
・強い口調で叱責する
・感情的になり手が出てしまうこともある
・娘を従わせようとする関わり方
 
になっており、母娘関係は緊張状態にありました。
 
■ お母さま自身の背景
 
お母さまはご自身も、
実母から虐待を受けて育った経験がありました。
 
結婚後に娘さんを授かりましたが、
夫からのDVにより離婚。
 
その後はシングルマザーとして、
娘さんと二人きりで生活してきました。
 
頼れる人が少ない環境の中、
「この子だけはしっかり育てなければ」という強い思いが、
いつしか支配的な関わりへと変わっていきました。
 
母娘二人の閉鎖的な空間の中で、
お互いに逃げ場がない状態が続いていました。
 
■ カウンセリングの進め方(母親のみ受診)
 
娘さんはカウンセリングに拒否反応を示していたため、
まずはお母さまのみが継続して受けられました。
 
【初回】
 
これまでの経緯と、お母さまの思いをじっくり伺いました。
 
怒りの裏にある不安、
「ちゃんと育てなければ」という焦り、
そしてご自身の過去の傷にも触れていきました。
 
【2回目以降】
 
以下のテーマに取り組みました。
 
・怒りのコントロール方法
・実母への恨みや複雑な感情の整理
・白黒思考(極端な考え方)の改善
・「正しさ」より「関係性」を優先する視点
 
心理療法を重ねる中で、
お母さまの感情の揺れが少しずつ落ち着いていきました。
 
■ 母娘関係の変化
 
これまでは、
 
「なぜ学校に行けないの?」
「怠けているだけでしょう」
 
と厳しく問い詰めることで、
母娘ともに感情的になっていました。
 
そこで、あえて
 
✔ 学校のことを無理に聞かない
✔ 朝起きられなくても責めない
✔ まずは生活を共にする
 
という関わり方を実践していただきました。
 
“そっとしておく”という選択です。
 
すると、次第に娘さんのほうから
 
「実は朝が怖い」
「クラスの空気がつらい」
 
と、ぽつりぽつりと話すようになりました。
 
■ 約10回の面談を経て
 
母娘の関係がやわらぎ始めると、
 
・家の中の緊張感が減る
・衝突が少なくなる
・娘さんが安心して話せるようになる
 
という変化が見られました。
 
そして、お母さま自身の気持ちにも変化が起きました。
 
「この子が学校に行けなくてもいい」
「学歴がなくても、自分の店で働けばいい」
 
そう考えられるようになったのです。
 
実はお母さまには、
“自分のお店を持ちたい”という長年の夢がありました。
 
娘さんの問題に追われて止まっていた人生を、
もう一度動かし始めました。
 
■ その後の変化
 
お母さまが未来に目を向け始めた頃から、
 
・娘さんが午後から登校する日が増える
・家の中での会話が自然になる
・笑顔が見られるようになる
 
という変化が現れました。
 
「学校に行かせること」を目的にしなくなったとき、
結果として登校の回数が増えていきました。
 
■ このケースから見えてきたこと
 
起立性障害や不登校の背景には、
 
✔ 親子関係の緊張
✔ 親自身の未解決の傷
✔ 閉鎖的な環境
 
が影響していることもあります。
 
子どもを変える前に、
親が少し楽になること。
 
関係がやわらぐと、
子どもも安心して動き始めることがあります。
 
■ 同じように悩まれているお母さまへ
 
・朝起きられない
・学校に行けない
・つい感情的になってしまう
・自分を責めてしまう
 
その背景には、
あなた自身の長い頑張りがあるかもしれません。
 
まずは、あなたが少し楽になること。
それが、子どもの変化の土台になります。
 
一人で抱え込まず、ご相談ください。

【5】22歳女性・自傷行為と「死にたい気持ち」が続いていたケース

※精神疾患の診断・治療は医療機関と連携のうえ行われるものです。
※支援の経過や変化には個人差があります。

*画像はイメージです

■ ご相談のきっかけ
 
22歳の女性。
これまでに自傷行為や自殺未遂を繰り返しており、
 
・リストカット
・大量服薬(OD)
・首をつる行為
 
などが見られていました。
 
診断は双極性障害。
強い「死にたい」という思いが波のように押し寄せる状態でした。
 
お母さまが深い不安の中でカウンセリングを依頼され、
初回はお母さまとご本人の2人で来室されました。
 
■ これまでの経緯
 
ご本人はもともと非常に賢く、
偏差値の高い進学校に進学されました。
 
しかし、
 
・中学時代の部活動顧問からの厳しい指導
・「なぜ私だけ」と感じる理不尽な体験
・否定され続けた記憶
 
が強く心に残り、トラウマとなっていました。
 
進学校では勉強についていけず、
高校2年で不登校。
その後通信制高校へ転校。
 
大学へ進学するも1年で中退し、
ひきこもりの時期を経てフリーター生活を送っていました。
 
過去の記憶が鮮明に何度もよみがえり、
苦しさから逃れるために自傷行為に及ぶこともありました。
 
■ カウンセリングの流れ
 
初回はお母さまと同席で開始しましたが、
途中からはご本人のみで面談を行いました。
 
2回目以降は、
 
・来室時は母娘で来られる
・面談はご本人のみで実施
・最後にお母さまも同席し共有
 
という形を取りました。
 
まずは、安全の確保と感情の安定を優先。
そのうえで、中学時代の体験について丁寧に扱っていきました。
 
■ トラウマへのアプローチ
 
ご本人は非常にイメージ力が豊かで、
絵を描くことも得意な方でした。
 
しかし、その強いイメージ力ゆえに、
過去のつらい記憶も鮮明に残り続けていました。
 
カウンセリングでは、
 
・当時の場面を安全な形で振り返る
・「なぜ私だけ?」という思いを整理する
・トラウマを癒す心理療法を実施
・その記憶のイメージを書き換える作業
 
を行いました。
 
ご自宅でもトラウマ対処法を継続していただきました。
 
すると、
次第にその場面を思い出す回数が減り、
感情の揺れも小さくなっていきました。
 
■ その後の変化
 
時間をかけながら取り組む中で、
 
・自傷行為が見られなくなる
・「死にたい」という衝動が消失
・感情の波が安定する
・将来について考えられるようになる
 
という変化が現れました。
 
その後、職業訓練を経て正社員として就職。
現在は仕事仲間にも恵まれ、
生き生きと働いておられます。
 
もともとの賢さや努力する力が、
安定した心の土台の上で発揮されるようになりました。
 
■ このケースから見えてきたこと
 
強い「死にたい」という気持ちの背景には、
 
✔ 癒えていないトラウマ
✔ 理不尽さへの怒り
✔ 自己否定の積み重ね
 
が隠れていることがあります。
 
そして、
イメージ力が強い方ほど、
記憶も鮮明に残りやすい傾向があります。
 
適切な方法で記憶を整理し、
感情を安全に処理していくことで、
未来を再び選び直せることもあります。
 
■ ご家族の方へ
 
・自傷行為を繰り返している
・「死にたい」と言う
・どう接していいかわからない
・目を離すのが怖い
 
ご家族の不安も計り知れないものがあります。
 
まずは安全を最優先にしながら、
根本にある傷を丁寧に扱っていくことが大切です。
 
一人で抱え込まず、
早めにご相談ください。

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(まえだやすあき) 

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